Admin New entry Up load All archives

スタミナ通信

嬉嬉とし、のんびり、まったり、ぐったり?

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

CM: -- TB: --   

酒房 竹林の七賢 

ちょっと前の話です。

安価で旨いので、表町にあった時に夜よく利用していました。
駅前に移転してからは初です。
ランチもあると聞いて行ってきました。
以前よりはかなり狭くなってカウンター6席(7かも…?)のみです。
お酒は焼酎がメインのよう・・・かなり残念であります。
心からのお願いです、日本酒置いて下さいー

日替わりランチ590円。
この日のメインは鶏のトマトソース煮込み。
サブに酢の物とひじき。これは6品から好みで2品チョイスします。
(写真ブレてます…(T▽T) 早く食べたかったんです。。。鶏モツは友の選択分です。ごち
ご飯はおかわりOK。

今度は夜利用してみます。

20061006竹林の七賢○
酒房 竹林の七賢
  住所 : 岡山市本町3-6 岡山ワシントンホテルプラザ地下1階
  営業 : 11:30-OS.13:30,17:00-OS.22:00
  休み : 日曜、祝日

スポンサーサイト

category: 食べて候(岡山)

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

那岐山(1255m) 

11月26日(日)

いつもは単独行が多い山歩きですが、今回結成された那岐山探険隊に参加して参りました。個人的には2度目の那岐山であります。

4時起床。前日は20時過ぎには熟睡していました。ばぶ~
のろのろ準備を整え5:55、朝なのに夜のような冷たく暗い中、自宅を出発

バスと電車を乗り継いで津山駅着。
移動して那岐方面行バスの発車を待っていると、外からコンコンと窓を叩く変な人を発見!思わず応戦体制を整えるべくストックを握りしめました。

40分ほどバスに揺られ高円バス停着。
とろとろ歩き始めたころ、本日のリーダーF隊長がわざわざ山の駅からお迎えに来て下さいました。うむ、ご苦労である。

雲海な山の駅合流。
本日のメンバー、F隊長、以下H隊員,KN隊員,N隊員,T女史隊員,+ワタクシで、山頂でTM隊員が合流する予定だそうであります。

駐車場で支度中に発覚F隊長とN隊員は何とペアルックそういう仲だったのですか。皆さん、暖かく見守ってさしあげましょうね。むふっ

本日の行程
 ・Cコース(大神岩)を登り
 ・Bコース(蛇淵の滝)を下る(結局、途中までAコースを下りBコースに合流)

山歩きで初めての雨体験。カッパを着るのも嬉しく、颯爽とまとってみたのであります。
暑いです・・・
蒸します・・・・
着ぐるみに入っているような感じでヨロヨロ・・・・・
ゴアテックスだろうが何だろうが暑いのに変わりはなく、早くもバテが心配されます。
その上、本日はコンタクトが入れられない眼に成り下がっているので、距離感にちょっと問題ありそう。特に下りが心配なのね。

和気藹々と登って最初の水場、お水が出ていませんでした。

登り中盤からN隊員の足取りが怪しくなり、一人で先にもう一杯やっちゃったのか~?ずるいずるいと思っていたです。騙されました。素晴らしい演技力でございます。

衣服調整を繰り返しながら、大神岩を過ぎ、相変わらずブナは素敵だわ~などとウキウキモードの中、あっという間に三角点着であります。
ここはどこ?ガスがいっぱい・・・歩くのもままならぬ強風吹きすさぶ中、避難小屋へ移動。

20061126那岐山山頂・・・

ここでミッション中?のTM隊員と合流。頭から煙がもくもくと出ておりました。初めまして!
ハンドルで自己紹介すると「あぁ~(ニコっ)」とされました。その"ニコっ"の意味が知りたい今日この頃であります。

挨拶もそこそこに避難小屋で超豪華ランチです
持参したおにぎり2つと蟹玉スープ。プラスF隊長が分けて下さったペンネ、ゴチになります
と、なにげに走らせた目線の先に三岳発見隣のグループが囲む座のど真ん中に鎮座ましましておりました。
思わず声をかけてしまうと、「こんなんもあるよ」とピンクの怪しげな水筒に入ったものを一口いただくと焼酎、島娘だということです。ご馳走様でしたいや~酔い人たちだ。
その後も観察を続けると、どうやらお餅入りチゲが展開されるようであります。T女史隊員と2人して「おいしそ~」と羨ましがり、すかさずF隊長に次はチゲ!をリクエストしておきました。ということで次はチゲ登山であります。

挨拶もそこそこに避難小屋をあとにし、これまたあっという間に山頂♪
何やら満員電車並にカラフルにごった返しております。
レインウェアを纏った人人人。数十人は居ると思われ。
眼にも鮮やかなカラーからビタミンもらった気になったです。

20061126那岐山山頂

ここで偶然にも引率して来られていた先生一号と先生二号を発見!
挨拶に行くと「まさか今日も一人?」と一瞬焦っていたのがちょっとおかしく、「今年はいっぱい山へ行きましたね!」とお褒めの言葉をいただき、ちょっと面映ゆうございました。
そして「クリスマス頃に降る雪がまた綺麗だよ~」と悪魔の言葉をささやかれ、一瞬銀世界へトリップしてしまいました。美しいだろうなぁ~。。。

大グループはBコースを下るというので、我が隊はAへ下り途中Bへ合流するようルート変更することになったみたいであります。さすがF隊長、機転ききまくりであります。

下りは殆ど休憩もなく「おつかれさま」立て札へ着、気付いたら下山していたという感じであります。

20061126那岐山楓
そこから蛇淵の滝へ。ところどころ紅葉しておりますが、全体的には不発のようであります。
通路に敷き詰められた黄色や紅色の落ち葉は踏むのが躊躇われるほど美しかったのですが。

そんなこんなで駐車場着。
続いてF隊長の命令のもと天然記念物大イチョウ探険にレッツ・ゴー。
でかい・・・・・
圧倒されました。迫力ありすぎな推定900才の爺ちゃんです。

20061126那岐山大イチョウ

黄色というよりはまだ黄緑。和気の櫂の木同様、色づき難い気象なのでしょうか。
入口の楓2本は鮮やかに紅葉していました。

20061126那岐山紅葉

ここでお別れも味気ないと山の駅でコーヒータイム
楽しい時間はかっ飛んで行き、解隊であります。
KN隊員のご親切に甘えることとし、N隊員とワタクシは岡山駅まで同乗させていただいたのでした。ほんとにほんとにありがとうございました

バイバイ那岐山また来るね。

-----------------------------------------------------------

今回初めて皆さんとお会いして楽しい時間が過ごせました。

> H隊員
山の駅での集合時、本日一番の衝撃でありました。ヤングな方ではないか~!白状しますと、おじさんどころかおじいちゃんかと思っておりました。ごめんなさい。あ、だからワタクシを宴会部長に押すのですか?ですね…

> T女史隊員
クールな大人の女性という感じでス・テ・キ♪ 
ワタクシも見習わなければ。めざせクール・ビューティ~♪
もっとお話したかったです。次回こそ内容の濃い会話をば。

> KN隊員
山の駅でのコーヒータイム。ワタクシは貴方様が出したある山の名にアンテナが振り切れる程反応し、ワクワクそわそわダンボ以上に耳をダンボにして聞き入っておりました。たぶんもっともっと海よりも深く聞かせてくれ~と宴会の席で絡みますので是非ご出席下さいませ。

> TM隊員
長時間待ってて下さりありがとでした。
殆どお話できず残念です。次回ははぐれないで下さいね~笑

> N隊員
車中、この人はどこまで冗談が通じるのだろうと思いながらジャブを打っていたのであります(手加減し過ぎて打ち足りません…)。
ねぇねぇ帰りがけに何やったの~?ねぇねぇ~( ̄ー ̄)
御財布なんか忘れたりする訳ないしね~。何したのかしら~♪

> F隊長
今回はリーダーだからかまじめにしっかりとまとめて下さいました。
マジで本人なのかしら?
ほんまにこの人はエロくてアホなコメントばかりくれるあのF氏と同一人物なのか?との疑いは拭えておりませぬ。
あ、ワタクシのブログが酒の話ばかりだとは心外でござる。それに笑顔で応えるH隊員も酷いでござる。

という訳で、皆様お疲れ様でした!
つたないワタクシ(@お酒は嗜む程度)ですが今後ともよろしくお願いいたしまする。

-----------------------------------------------------------

今日のダメだし → 下りで3度も滑った。1度などお尻ついてしまった。なにげに踏んだ落ち葉の下は空洞だった・・・(T^T)

負荷 → 無いに等しく。ザックの底に計1Lのペットボトルのみ。

水分 → 薄めたポカリ750ml+お茶500ml+水500ml(スープに使用)=ほぼ完飲

その他 → ふと、お互いの本名さえも知らず、身元が分かるものを携行している筈と思っても何かあった場合どうなるんだろうと不安になったです。

-----------------------------------------------------------

那岐山(ナギサン) / 岡山県・鳥取県県境
  ・標高1255m
  ・三等三角点1240m
  ・氷ノ山・後山・那岐山国定公園

●コースタイム(F隊長宅からのパクリ)
徒歩で自宅出発-JR岡山駅西口発臨時バス6:30-JR金川駅(津山線)快速ことぶき-7:52JR津山駅着・津山駅(中鉄バス)発8:00-高円バス停着8:40
徒歩っているところを怪しい人に拾われ山の駅へ連れ去られてみる。

第一駐車場9:15-9:41登山道取付9:47-10:28大神岩10:40-1071m標高点10:45-11:16三角点峰11:21-11:25避難小屋12:25-12:30山頂12:45-稜線AB分岐12:55-Aコースコル分岐13:21-Bコース沢A分岐13:28-林道BC分岐13:59-蛇淵の滝14:04-第一駐車場14:26

帰り、KN隊員が岡山駅まで送って下さいました♪多謝。

私はシャッターでコースタイムを計っています。写した場所と時間が一目で分かり整理もし易いためです。変なところで写真を撮るのもそのためです。クロノを持っていても個人的にはデジカメの方が使いやすいのです。
しかし、ですね。今回問題発生~。
雨だとなかなか写せないことを実感したであります。対策を立てねば。

●交通費 / 鉄道往路1110円+路線バス往路820円=1930円

●地図 / 日本国土地理院1:25,000日本原・大背

category: 山歩き

thread: 登山  -  janre: スポーツ

CM: -- TB: --   

「A Day in the Life of AFRICA」写真展 

11月23日(木・祝)

デジタルミュージアムでA Day in the Life of AFRICA写真展(100人の写真家がみたアフリカの一日)を鑑賞しました。
世界的な報道写真家100人が2002年2月28日53カ国に散って撮った作品。

20061123aDayInTheLifeOfAfrica□

写真260点が展示され、問題定義も合わせて見応えたっぷりです。
好きな写真家の作品も数点あり、ジェームズ・ナクトウェイさんの「おぉその瞬間を撮るか…撮られるか…」と視線交差の瞬間の切り取りに身悶えそうになりました。

エイズ,貧困,内戦,難民問題など「アフリカ大陸の危機的状況に対する問題意識を高めることが主目的」というプロジェクトですが、被写体が笑顔を向ける写真も多々あります。

ふと、映画「ホテル・ルワンダ」中のカメラマンの台詞が脳裏を過ぎりました。
自分だってその台詞を聞いた以後も何もしておらず何も変わってはいないのです…。

期間 : 2006年11月17日(金)~26日(日)月曜休館
時間 : 10:00-17:00
会場 : 岡山市デジタルミュージアム(リットシティビル4F)
入場 : 無料
主催 : (財)日本ユニセフ協会岡山県支部,オリンパス(株),岡山市,岡山ESD推進協議会,RSK山陽放送
共催 : 岡山市デジタルミュージアム

category: 休肝日

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

救命講習会 

本日、午後の部14:00-16:00に参加してきました。

5~6人が1組で実習します。
ワタクシは5番ブース。
津山の男性の救命救急士の方がインストラクターです。
補佐にもう1名女性がいらっしゃり、津山の方に「2人って知り合い?」と聞かれる程には仲良くなりました。

ミニ講演(岡大救急医学氏家教授)
  ↓
心肺蘇生法(人工呼吸+心臓マッサージ)実習
  ↓
AED(自動対外式除細動器)の実習
  ↓
修了証授与

と流れ、あっという間の2時間でした。

20061123救命講習◎

因みに、参加者は上記修了証の他に このような物 を頂きました。

実習では倒れた人を想定して演じ、本日がワタクシの女優デビューとなりました
導入は「どうしました?!大丈夫ですか?!」
皆さん迫真の演技であります。
迫真過ぎて、人工呼吸で「鼻つまむの忘れてますよ」と笑われてしまいました…。写真撮影の方にまで…

 ・気道確保(頭を下げ顎を上げる→目耳で状態を感じとる)
 ・人工呼吸2回
 ・心臓マッサージ30回
これを1サイクルとして救命措置を継続。

マッサージは体力を使いますが、実技自体はなかなか楽しくしかも分かり易く、よい講習会だったと思います。
実践で出来なければ話にならないので、忘れぬよう時々復習してみなくちゃです。

ところで「AEDを持ってきて下さい!」と言われて分かる方って世の中にどのくらいいるのでしょう。

於.岡山コンベンションセンター
主催:NPO救命おかやま

category: 休肝日

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

夕景 - 厚生町 

10月中旬

ほぐした毛糸みたいな雲。

200610中

買い物へ行く途中。

●● 続きを読む ●●

category: 撮+山の花

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

稲川 にごり酒 原酒 

友Fより「開栓済みだけど処分して~」と頼まれ仕方なくいただきました。ありがと
アルコール苦手な彼女も貰ったらしいです。回り回ってワタクシのもとへ。

開栓後時間が経っているので期待せずに飲みました。
濃いです。開栓者、飲むときに良く振ったのでしょうか?
残量に対して澱が多すぎる気がするです。

うーん、何となく喉にひっかかる感じの嫌な甘さがあります。
原料を確認すると糖類・酸味料が入っている三増酒でした。
でも不味い訳ではありません…って、ダメじゃん自分の舌…。

にごり酒は造るのが難しいという話を聞いたことがあり糖類・酸味料等を入れる蔵も多いらしい。
それでも糖類等を入れずとも旨いにごり酒を造る蔵もあるので、是非とも精進していただき三増酒撲滅の方向でお願いしたいものです。

20061120稲川にごり酒□

合資会社稲川酒造店(福島県耶麻郡猪苗代町)
   名称 : 昔なつかしい白い酒 にごり酒
   原材料名 : 米・米麹・醸造アルコール・糖類・酸味料
   精米歩合 : 65%
   度数 : 18度以上19度未満

category: 酔って候(酒)

thread: 日本酒  -  janre: グルメ

CM: -- TB: --   

北海道の珍味 

久しぶりに宅酒モードになりました
(屋久島後、何故かあまり飲んでないのよね。。。)
過日、某デパートでの北海道展で購入した珍味たち。
日本酒のお供に抜群であります。

20061120北海道珍味□

 ・さんま酢っきり漬
 ・甘えびの塩辛

他に蛸のわさび漬も購入。
燗でも冷やでもお酒がススム君です~へろへろ~~~~~。

category: 今宵の肴(宅酒)

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

山と渓谷2006年12月号 

1週間ほど書店に行くのを怠っていたところ、某N氏ブログで某F氏より「冬山特集だよ~」と情報をいただき、そぼ降る雨もなんのその、丸善でゲット。
表紙を見るなり「たまら~ん」気分になりました。

山と渓谷200612月号

山と渓谷社
2007年日本の名山フォトカレンダー付
899円

特集が「憧れの冬の山へ行く」と「最新の冬山用具とウェア」。
雪山デビューを目論むワタクシに正にぴったり。
必要な道具,レイヤー等々参考&勉強になりそうです。

実家でも職場でも友達にも「雪山へ…」の話題を出すとまとめて全員から力強く「ダメ!」と猛反対された訳で…

category: 本棚

thread: 登山  -  janre: スポーツ

CM: -- TB: --   

街角の紅葉 - 交差点 

11月16日(木)

柳川交差点の櫂の木。
4年ぶりに色づいたそう。
閑谷学校の櫂の木は、今年は紅葉せずに実になってしまったそう。

20061116柳川紅葉


category: 撮+山の花

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

岳 (2) ●コミック 

出てすぐ購入していたのをやっと読みました。

岳2s

山バカイストの島崎三歩が主人公の山岳救助コミックです。
山を登るどんな人に対しても優しい主人公が魅力。

実在のこういう仕事に携わっている方々のお世話にならないよう、気を引き締めて山歩きをしたいと思います。

岳(2)(コミック)
   石塚 真一 (著)
   小学館
   (ビッグコミックオリジナル連載)



ちなみに岳1の表紙がこれであります。

岳1s


category: 本棚

thread: マンガ  -  janre: 本・雑誌

CM: -- TB: --   

経県値 

自分の各都道府県の経県値が測定できます。
暇つぶしにやってみました。
簡単でちょっと楽しかったです。

   ここをクリックして経県値をチェックしてみる

因みにワタクシの経県値は129点でした。
思ったより低いっす。
東北アンド南九州を攻略せねばです。が、これは難しい…。

category: 休肝日

CM: -- TB: --   

ネイル 

11月13日(月)

仕事帰りにクレドに寄り道。
目的物をゲットしてにまにま歩いていると、中央郵便局正面で暴漢に襲われたのであります。
よく見ると友J。

ネイルを習っている彼女の手をみて「普通じゃ~ん」と言うと、足の指をジャジャーン!と見せてくれました
「うっ、美しい♪」と感嘆の声を上げると、足の指は他の人が塗ってくれたというじゃな~い。
(下の写真がそれであります。こんな場所で撮る私も私だけど…)

習い始めたころから予約を入れられているワタクシの手足の指は今後、彼女の餌食練習台になる予定でございます
(今日手のツメを短く切ってしまったことは内緒です…ごめんよ)
楽しみなような恐いような…頼むぜ~。
がんばるのじゃJ

20061113ネイル□

それにしても巧いね。

●● 続きを読む ●●

category: 休肝日

thread: ☆ネイル☆  -  janre: ファッション・ブランド

CM: -- TB: --   

OBAN 

評判が良いようなので期待して行きました。
予約は12時。
お店に入ってまず、笑顔が無いのです。シェフでしょうか。
友が先に入店したのですが、何故か怒られているような気分になりました

気を取り直しランチを楽しむことに。
観察していると他の席の方へもサーブ時、シェフも女性従業員の方も笑顔無し。

結局なんだか「来てごめんなさい」な気分で終了するや否や店を出ました。
辛いことでもあったのでありましょうか。
とても寂しい気持ちになったのでスーパーでチョコレートを買って帰りました(なんのこっちゃ意味不明…)

20061112oban9種□

11/8-11/13のランチコースメニュー(1600円)
 ・オードヴル盛合せ
   きのこのサラダバジルソース ,秋茄子とじゃがいものオーブン焼,野菜のマリネ
 ・野菜のポタージュスープ
 ・挽肉のパイ包みオーブン焼クリームソース
 ・自家製パン(1ヶ100円で追加できるようです)
 ・デザート盛合せ
   紅茶のプリン,チーズケーキ,紫芋のシャーベット
 ・コーヒー(紅茶とどちらかをチョイス)

ポタージュスープからパイ包みの流れは全て同系統の味なのでちょっと飽きました。

ドアが重くなかなか開かないのです。途中来られた方は開けられずそのまま帰って行かれました(中から見えるのです)。

20061112oban◎OBAN(オーバン)
  岡山市郡2980-105グリーンテラス郡内
  086-267-3114
  12:00-OS.14:30,18:30-OS.22:00
  火曜日・第一水曜日

category: 食べて候(岡山)

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

北海道のお土産など●頂き物 

旅に出ていた皆様からのお土産です

200610royce□

北海道発-ロイズのチョコチップ

北海道いいなぁ~

mnmnいつもありがと





------------------------------------------------------------

200610手羽先□

名古屋発-手羽先

手羽先が5ヶ入ってます。

ありがとうございます





------------------------------------------------------------

200610ちりめん山椒□

石川発-ちりめん山椒+笹かま

ご飯のお供にもってこいです。

ありがとうございます





------------------------------------------------------------

200610うどん□

同僚の実家-生うどん

またまたまたまたいただいてしまいました。

ありがとです

●● 続きを読む ●●

category: 休肝日

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

泡盛と三線の店 あたらし屋 

11月10日(金)

琉球泡盛&おつまみ、三線生演奏でお迎えいたします、というお店です。
部屋では沖縄民謡や三線のCDをよく流しているので、このお店の情報をゲットしたときから行ってみたかったのであります。

店内はライブ・バーっぽく、晩ご飯向きではないかなと思いつつ入店したのですが杞憂に終わりました。

オリオン・ビールで乾杯
おつまみは沖縄料理でした。
注文もしていないのに「こんなのもあるから食べてみて」と小皿に料理を出して下さり、スープを飲ませて下さり、感謝感激でありますいつもこんな感じなのでしょうか?

20061110あたらし屋6種□

生演奏は何時からかと尋ねると「あ、これからやろうか?」とマスターが壇上で演奏を始められ、あっさり聴くことができました。
 ゆらてぃ~く・ゆ~らてぃ~く~~
三線の音色は耳に心地よく、今晩は聴きながら心がふにゃふにゃになりました。

演奏後、山登りの話が出て「ぜひ西表で縦走してみて」とオススメされ、その気になったワタクシなのでした。単純だ自分…。
沖縄でも山歩きできるんですね…。無知だ自分…。

奥様も優しく笑顔が素敵でまた来ようと思わせるお店でした。
沖縄へ行く際には情報をゲットすべくまた寄らせていただきます。
ごちそうさまでした

20061110あたらし屋◎
泡盛と三線の店 あたらし屋
   岡山市表町二丁目6-44 中川ビル2F
   086-223-0455
   18:00-25:00
   年内(2006)無休

●● 続きを読む ●●

category: 食べて候(岡山)

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   

ある日の肴 - 10月上旬 

200610鶏つくね□
晩ご飯のおかずです。
この日もアルコール無し。
どうしたんだ自分?

category: 今宵の肴(宅酒)

CM: 0 TB: 0   

野菜たち●頂き物 

11月9日(木)

こんなにたくさんいただきました。
お裾分けしなきゃです。
ありがとうございます♪

豚のように見えるサツマイモが面白いです

  顔から尻尾

20061109野菜たち2□


category: 休肝日

CM: -- TB: --   

蒜山三座縦走(単独) 

11月3日(金

縦走のために前のりです。

200610毛無山→蒜山山座

(先週毛無山から撮った蒜山三座)

岡山駅11:01分発の高速バスに揺られて目的地へ14時半頃着。降りる際に運転手さんより「近くで昔からの古風なお祭りをやってるから是非見てみたらよろしいよ」と情報をいただきました。ありがとです

規定より30分早く無理矢理チェック・インさせていただき、いそいそとお祭りへ。
いや~それにしても県北は寒いです。フリースに薄手のアノラック着用してしまいました。

福田神社。
既に始まっているらしく、右足だけにでっかい箱のような下駄を履いた子供が出てきたり、鬼が舞い(?)子供が衣装を付けて踊りと声で掛け合ったり、数台の御神輿を担ぎ練り歩くという、古式ゆかしいお祭りのようであります
意味は全くわかりませんでしたが…。
最後に数々のお菓子が天高く投げられ、ギャラリーのちびっこたちが群がってもうひっちゃかめっちゃかでありました。楽しそうだ~。

明日に備え、ちびっこもビックリな時間に就寝ですzzz

----------------------------------------------------

11月4日(土)

4時起床…というか、犬の鳴き声で熟睡できなかったのであります…。30分に一度以上起こされてしまいました。犬宿泊OK宿だったのですね(涙)

トロトロと用意を調え、女将さんに犬挾峠まで送っていただきました。
車中、以前は登っていたことや息子さんの話をうかがいながらも、暗さと濃霧に気圧されていたのであります。

20061104闇

5:55犬挾峠着。暗いから本当に気をつけるようにと女将さんからのお言葉を胸に下車。
車が去った後はシーン……………。
暗っ…。
寒っ……。
白っ………。

霧がグルグル巻で、白髪のパンチパーマのように見えました。
駐車場には1台も車無し。ワタクシが本日の第1号なのでありましょうか。

----------------------------------------------------

【犬挟峠→下蒜山】

準備運動後、諸々の獣と一切遭遇しませんように!と願いながら、ヘッドライトのスイッチをオン、いざ入山。

ライトの光に霧が反射して前がよく見えず、自然とゆっくリズムになります。
因みに今日はコンタクト無しで、度入りサングラスなのですが、この暗さでかけるほどバカではないらしい自分に驚きです。
キラキラとちょっと幻想的で、クモの糸がクリスタルのように輝きます。
わかっていても時々そのトラップに引っかかってしまいます。

一応クマ鈴を知り合いの方に貸していただき、初めてザックに付けて歩いたのですが、序盤はそのチリンという音にドキリとすること数回…アホやん…。

いつ頃この暗さ・ガスから解放されるかなと思いながら歩を進め、三合目辺りで急に明るくなり、下界を抜けたことを実感。ちょっと感動でした。

20061104下蒜山-ご来光1

ロープ・鎖をなるべく使わず黙々と、そしてゼ~ハ~と登ります。
ふと振り向けばそこは雲海。墨絵の世界が広がります。何度も足をとめ見入ってしまうほど圧倒的でありました。自然とは素晴らしい画家でもあるのですね。

五合目を過ぎてしばらくした頃に振り向くと、ご来光であります
神々しい。
光に反射する雲に季節を感じさせられ、夕方のようにも錯覚させられそうです。

20061104下蒜山-ご来光

ともあれ、日の出と雲海、美しい眺めではこれ以上ない最強タッグを目に焼き付けつつ、その素晴らしさにジーーーーーン、しばらく動けなかったのであります。
景観独り占めなんて、登って良かった

美しさから解き放たれ、雲居平から前方を見やり現実に引き戻されました。
何やら激しそうな登りが待ち受けている予感。。。

偽ピークが見えるのみですが、地図でこの向こうに本物のピークがある事を確認していたので騙されないぞと思っていたのに、しんどさに負けて思わずひっかかりそうになったのは内緒です。

ちなみに稜線は見晴らし抜群ですが遮るものはなく、お天気によっては風の直撃間違いなしです。今回は幸いに暑く、ここでレイヤー調整する必要はありませんでした。

ここからが大変そうだと思われる場所から九合目立札まで、噂に違わぬ急登、険しく厳しいです。
体力ないぜ~と自分に呆れながらもヘロヘロでやっと下蒜山山頂到着

20061104下蒜山山頂から-大山

山頂の立札とベンチがあります。座ってしまいそうな誘惑に、負けないぞと仁王立ちでグルリ見回します。眺望抜群
これから向かう中蒜山,上蒜山、それに大山がはっきり見えます。先週に続いてラッキー

----------------------------------------------------

【下蒜山→中蒜山】

さぁ、次は中蒜山です。
グルグルした白骨木がおもしろいなとか、まだまだ雲海が残ってるなとか、屋久島を思い出させる苔だとか、諸々に興味を示しているうち、あっという間におもしろい名前のフングリ乢です。

ここを過ぎるとまた登り。
相変わらず左から日光が直撃してきます。顔面左側だけが妬けそうで、手拭いを頬被りして泥棒スタイルにしてみました。最先端でありますが、町中でこの格好は止めておきましょう。職質受けること間違いなしでございます。

それにしてもー、何故だか今回は異常に登りでバテます。いつもなら平気な斜度でもいちいち立ち止まることが多いのであります。
水分補給も頻繁です。足りるのか~?
もし足りなくなったら…一旦塩釜へ降りて再び登って…。考えるだけでクラクラしてきたので、控えめ摂取を心がけますぞ。

この登りもしんどいわ~、いつまで続くかしら~と思った直後、塩釜方面を示す看板発見!一瞬ここが頂上かと思ってザック下ろしそうになりました。ほほほ。
下界のガスが大分薄れたので民家が視認できます。

20061104中蒜山-下界+雲海

もう少し~♪…と訳の分からぬ歌を歌いながら進むと、避難小屋発見!
更にもうちょこっと進むと素晴らしい展望の中蒜山山頂着~
やっほ~!と心中で叫びガッツポーズであります。

下蒜山に比して山頂の立て札がゴージャスです。この差はなにゆえ?

丁度上蒜山から登ってこられた御夫婦と遭遇。いろいろお話させていただきました。
ゆっくりしていると続々登ってこられます。中蒜山が一番人気なのでしょうか。皆さん口々に褒め称えていらっしゃいます。
確かに見晴らしのよい素敵な山です。

ごったがえしつつあるので、旅館の方が作ってくださった1ヶだけお腹に入れて上蒜山に向かいます。
上蒜山から来た方から「こっちからあれ登るんはキツイで~」と心温まる余計なお言葉をいただきました。
がんばりまする

----------------------------------------------------

【中蒜山→上蒜山】

最初は下りが続きます。が、すぐに登りに入ることに。いや~ホントにきついっすね。
既に足にきてます。思い返せばここまでの山中、何度か駆けてしまったのがきいているようです。山はちゃんと登りましょうね(反省)。

この辺りになると上蒜山からの方々と頻繁にすれ違います。
行き交う皆さま、お願いですから登りでワタクシに話しかけないで下さい、と何度お願いしそうになったことか。
それでも、「お嬢さん一人?」「中蒜山から登ったの?」「下蒜山から?」「縦走?」「うぇ~早いね」「何時に出発したの?」等々の質問全てに丁重に返事をしました。これでかなり体力消耗したので慰謝料請求したい気分でありました。

そして上蒜山山頂もどきへ着。はぁ~。
すぐに空身に水だけ持って本物の山頂へ向かいます。ここは早足攻撃です。
あっという間に本物山頂着。眺望のきかない狭い頂上の真ん中に三角点が鎮座ましましておられました。タッチ!
眺望は無くとも、ワタクシには何となく好感の持てる山頂だったのです。なんだかかわいらしいというか…。
戻りも早足攻撃で、山頂もどきへ着。
お昼ご飯であります。暑くて暑くてへばっていたので、せっかく持参したストーブもガスもコッヘルも使用せず。1ヶ+ただひたすら水分補給につとめたのであります。

単独で下蒜山から登ってこられた男性は、ここからまた犬挟峠まで戻るというのであります!なんという方でありましょうか!頭どうかしちゃったのかな?と思わせる素晴らしい体力の持ち主であります。
まぁご本人は「これを戻るの、やっぱり嫌だよね…」と悲しそうにポツンとおっしゃっておられました。「イヤですね~」とワタクシはバカ正直に答えてしまったのです(ごめんなさい)。
そして「まぁ、同じ時間をかければ確実に着くよね?」と自分に言い聞かせておられました。
本当にお気を付けて。
さて、彼は無事下山できたのでありましょうか?

----------------------------------------------------

【上蒜山→上蒜山登山口(下山口)】

上蒜山を後に縦走を締めくくるべく下山にとりかかります。
ここでとうとう黄門様の印籠よろしジャジャ~ン1本ストックの登場~
頼る気満々であります。よろしくマカルー

日光に照りつけられ溶けそうであります。陰は無し。
下りなので息が上がることはなく、黙々と歩みに専念していても、これまた皆さんすれ違いざまお声をかけて下さいます。一期一会っすね。

八合目では大山の姿がはっきり確認できまする。

20061104上蒜山八合目から大山アップ

六合目辺りでは下界の牛の鳴き声が耳に入ります。がんばれモ~って言ってます。確かです。登りで聞きたかったような気もするであります。

20061104紅葉+町

登っていく方々とすれ違いながら、残り少ない道のりがちょっともったいなくなってしまい、必要もないのに休憩をとったり、歩を緩めてみたりするのですが、どんどん下ってしまいます。気付けば陰に入り、終盤を実感いたしました。

そして、無事下山であります。
ほっとして牧草地を歩いていたら、ぶにゅっ…。
のほやほやのフン、思い切り泥と見まごうて右足がズッポリ…
ごめん尻男シリオ。。。

上蒜山登山口(下りて来たのだから下山口と言いたいぞ)からバス停のあるウッディ・パオまで2.5kmの道中、アスファルトの角を使ったり土や草や枯れ草をわざわざ踏みながら除去を試みます。道半ばでは枝を使って巧みに取り除いてみますが、そこは登山靴、デコボコ具合が複雑でなかなかうまく取れません。くぅ~。
(その後、途中の水場で綺麗にすすがせていただき、尻男君スッキリ)。

のんびりだらだら歩いてウッディ・パオに13時頃着。
バスが来るのは15:06………。
2時間近く、ソフトクリームを食した以外はぼーっと大山や蒜山を眺めておりました。

このしんどさを身体が忘れた頃、また縦走してみたい蒜山三座なのでありました。
(その前に塩釜から中蒜山をピストンしてみなきゃです)

----------------------------------------------------

memo
いつか行こうと思っている櫃ヶ山。来る途中、思いがけず登山口のある久納バス停を通りました。嬉しい発見♪それにしても無駄にデカイ看板です…。

体調
下蒜山の九合目までの方が斜度はあるような感じですが、中から上蒜山への急登の方がしんどかったです。長い道中でバテがピークだったのかもしれませぬ。
とにかくゼ~ハ~が尋常ではありませんでした。

負荷
12kg位だったかしらん。次回はもっと軽くしよう(ダメじゃん…)

雑感
下→中→上コースと上→中→下コース、後者の方が時間はかからないかもですが、どっちもたぶんしんどさはかわらないような…?と素人の戯言でありました。

--------------------------------------------

下蒜山(シモヒルゼン) / 岡山県真庭市
  ・標高1105m (国土地理院)/ 1100m(蒜山観光協会)
  ・三等三角点

中蒜山(ナカヒルゼン) / 岡山県真庭市
  ・標高1123m (国土地理院)/ 1122m(蒜山観光協会)
  ・四等三角点

上蒜山(カミヒルゼン) / 岡山県真庭市
  ・標高1199m (国土地理院)/ 1202m(蒜山観光協会)
  ・二等三角点

※それぞれ標高が違います。国土地理院の地図表記は古いのでしょうか…?

●コースタイム (今回のコース
下蒜山登山口6:05 - 三合目6:30 -(雲海鑑賞タイム5分)- 五合目6:45 -(ご来光タイム5分)- 雲居平6:58 -七合目7:05 - 九合目7:25 - 7:40下蒜山山頂7:45 - フングリ乢8:29 - 9:19中蒜山山頂9:42 - 上蒜山分岐10:34 - 10:40上蒜山山頂10:42 - 10:50上蒜山分岐11:06 - 八合目11:24 - 六合目11:43 -(下りてしまうのが名残惜しくなって15分休)- 上蒜山登山口12:15
(おまけ)
上蒜山登山口12:26 -(駐車場から車が通る道を歩きでかい道路に出て→右折)- 13:06ウッディパオ(バス停有)バス発15:06 - 16:20勝山駅 - JR姫新線・伯備線(新見経由)16:44発 - 岡山駅19:20着 - 徒歩帰宅

●薄めたポカリ750ml,お茶500ml,水1L(お茶が半分残りました)

●交通費
 往路=バス・岡山駅-勝山駅2,170円+バス乗り換え勝山駅-中福田辺り1,200円位だった
 帰路=バス・ウッディ・パオ前-勝山駅1,440円+JRに乗り換え勝山駅-岡山駅1,890円
=6700円

●地図 / 日本国土地理院1:25000蒜山

category: 山歩き

thread: 登山  -  janre: スポーツ

CM: -- TB: --   

芋(焼酎) 

11月1日(水)

壱靖で現実逃避のために飲んだ焼酎

ラベルには「芋」という記載しかありません。
潔いです。
自信がうかがえます。
脇には「薩摩の芋焼酎である」とも書いてあります。

20061101壱靖-芋□

三岳を切らしているとのことで、大将からお勧めされたのがこの「芋」です。
大将の言によると、三岳は濃系になるそうです。
なので芋も同系統なのでしょう。
が、飲み手の問題で、味はよくわかりません(^^;)
三岳よりはあたりがキツく感じるのですが、定かではありません。
因みに焼酎はあまり飲みません。

「詰口2006.08.17」という記載もあります。
詰口は貯蔵タンクから瓶に充填することで、製造年や賞味期限ではないそうです。この蔵の「芋」は3年寝かすのが通常らしいので2003年ものということでしょうか。

このお酒を飲んだ日の体調
   新人教育でぐったり気味・疲労度

国分酒造協業組合(鹿児島県霧島市)
   名称 : 芋
   原材料 : 芋麹・さつまいも
   度数 : 26度

category: 酔って候(酒)

thread: お酒全般  -  janre: グルメ

CM: -- TB: --   

鮨・酒肴料理 壱靖 

11月1日(水)でも心中土砂降り

今夜は仕事のミーティング、いつもの壱靖で飲みました。
おいしいものを食べられ、旨いお酒を飲めるのは酔いのですが、仕事がらみだと嬉しさも激減であります。。。

因みにこんな会でも写真は撮り、大将との会話も楽しませていただきました。

20061101壱靖8品□

  ・ 柿,しめじ,椎茸の白和え(お通し)
  ・ 鱧の湯引き(梅肉で)
  ・ 鱈白子と季節野菜の湯葉包み蒸し
  ・ 鰆の蓮根おろしあんかけ
  ・ 鮃(にぎり),芽ネギ(にぎり)
  ・ 蛸ゲソ天ぷら
  ・ 渡り蟹
  ・ 秋刀魚のお造り(←写真撮り忘れ…)

   今宵のガソリン

と言う訳で疲れましたが、ごちそうさまでした。

20061101壱靖-看板◎

鮨・酒肴料理 壱靖(イッセイ)
   岡山県岡山市野田屋町1-4-17グランデュール野田屋町1F
   086-232-3753
   11:30-14:00,17:30-23:00(OS.22:30)土・日・祝は夜のみ
   不定休

category: 食べて候(岡山)

thread: 岡山県  -  janre: 地域情報

CM: -- TB: --   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。